ホットボイラー 5つのポイント

1.  アルミの溶融釜にボイラーを入れるアルマー・メッキ加工で長寿命設計
2. 低圧で低温の水分たっぷり蒸気で、ふっくら蒸し上がります。
3. 軟水機、薬注装置は適度のブローをすれば、必要ありませんので、低コストです。
4. 全自動で簡単、安全の安心設計です。
5. バーナーも自社製品で高性能タイプです。

昔ながらの味を保つためにぜひお使い下さい。
高圧、高温(乾き蒸気)のボイラーと低圧、低温(湿り蒸気)のボイラーを上手く使い分けをされますよう、お願いいたします。

ランニングコスト=軟水機(塩の補充による費用、濾過材交換の費用)、薬注装置(薬の補充による費用、薬に因る味の変化)などを、考慮した機種選定をされますことをお勧めいたします。

低圧で煮炊き出来る二重釜(自転公転式練器付)も取り揃えておりますので、ご検討の程、よろしくお願いします。